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2020年(令和2年)
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豊かな発想力で町の元気づくりに貢献
地域おこし協力隊
[アウトドア産業推進担当]
 永井尚子さん
[食と農の魅力化担当]
 佐々木由美子さん
[地域情報編集発信担当]
 北條苑美さん
[アウトドア産業推進担当]
 安達隆太さん
[健康的なまちづくり推進担当]
 星 真土香さん
[リノベーションまちづくり推進担当]
 南條亜依さん
地域おこし協力隊とは
 地域おこし協力隊は、都市部に在住し、地方への移住や地域社会への貢献に関心を持つ人が、過疎地域などの条件不利地域に住民票を移し、地域に暮らしながら地域活性化や都市住民の移住・交流などの地域協力活動を行っています。
 紫波町では、会計年度任用職員として任命され、町が求める課題解決(担当業務)のために活動を行っています。人件費や活動費は国が負担しています。
地域おこし協力隊は3年間の期間限定
 地域おこし協力隊の任期は3年間の期間限定で、任期終了後はそれぞれの立場で活動します。申請すると副業も可能で、3年間の任期中に自分のなりわいをみつけて、定住後の生活につなげることもできます。
新たな公共サービスの実現を目指して
 町は、地域おこし協力隊という制度を活用し、将来的には民間の立場で地域の担い手となる人材を育成し、行政だけではできなかった「新たな公共サービス」の実現を目指しています。
「新たな公共サービス」のイメージ図
新たな公共サービス
・地域
・協力隊
・行政
町は現在地域おこし協力隊を募集しています。
詳しくは、ホームページをご覧ください。

https://shiwa-town-innovators.com/ QRコードをタップするとWebサイトが開きます。左は公式サイト、右はスマホ音声サイトです。 http://shiwa.tv/e-gov/voice/2020/2011-1043/2-3/boshu/